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シーズン一覧

エピソード

エピソード名

Episode 6  Sub

今回、エドはノルウェーの雪山に挑む。番組史上初となる極寒の地でのロケだ。サバイバルを開始する前には危険に備え、特別な訓練を受ける。雪山ではあまりの寒さに服を着込むが、いつも通り食料とナイフは持っていけない。寒さをしのげる寝床を作らねばならず、土が湿っていてたき火がしづらいので、いつも以上に工夫が必要だ。低体温症や大潮の対策もせねばならず…。

放送日時

シリーズ名

Marooned with Ed Stafford Series 2

Philippines  Sub

今回、エドがやって来たのはフィリピンのコロン島。誰もいないビーチでサバイバルに挑戦する。目の前には水がたくさんあるが、そのまま飲むことはできない。エドにとって、島でのサバイバルは久しぶりだ。途中で体調を崩してしまい、ヤシの葉で作ったベッドで寝込んでしまう。すぐにでも飲み水と食料を見つけなければ、ゲームオーバーとなる。果たしてエドはギブアップしてしまうのか?

放送日時

シリーズ名

Marooned with Ed Stafford Series 2

Patagonia  Sub

今回、エドが降り立ったのはアルゼンチンのパタゴニア。アンデス山脈のふもとでサバイバル生活に挑戦する。この地方の気候は独特で、昼間は焼けつくような日差しが、夜は凍えるような気温がエドを苦しめる。渓谷を拠点にすると、植物やオタマジャクシ、アリの卵を常食とする。また、川では魚釣り機を作って、魚を生け捕りにする。最後の夜を盛大にするため、晩餐の準備をするのだった。

放送日時

04/28/2017(金) 17:00

シリーズ名

Marooned with Ed Stafford Series 2

Namibia  Sub

今回はアフリカ南部にあるナミビアでサバイバル。乾期はもうすぐ終わろうとしていた。辺りに人が食べられるようなものは、ほとんどない。エドは湖畔にある木の上に寝床を作り、そこで毎晩、眠ることにする。持ち前のサバイバル術を生かし、罠を仕掛けて小魚や鳥を捕まえることに成功する。しかし、もっと大物を捕まえようとして、思わぬ失敗をしてしまう。不毛の地で、一体どうやって生き延びるのだろうか?

放送日時

04/21/2017(金) 17:00

シリーズ名

Marooned with Ed Stafford Series 2

Guatemala  Sub

今回はグアテマラのジャングルでサバイバル。ウスマシンタ川にある小さな島に降り立ったエドは、まずジャングルを目指す。そこにはクロコダイルが潜んでいる。彼は熱帯雨林で生き延びることの難しさを痛感する。その後、美しい湖を見つけ、そこで野宿することに。しかし、雨期のため火をおこすのが難しく、食べる物もなくて苦戦する。追い込まれた彼は、イカダを作り、クロコダイルのいる湖へ出るのだった。

放送日時

04/14/2017(金) 17:00

シリーズ名

Marooned with Ed Stafford Series 2

Gobi  Sub

モンゴルのゴビ砂漠で、かつてない試練に挑む。都会から何千キロも離れたこの地では、常に高温と脱水症の危険にさらされる。そのような中、エドは砂漠のオアシスを発見する。クマも生息するオアシスは、エドにとって大事な水と食料調達の場となる。彼は、そこに石や木で寝床を作ることに。順調とは言えないスタートを切ったものの、ハリネズミやジリスを捕まえることに成功する。

放送日時

04/07/2017(金) 17:00

シリーズ名

Marooned with Ed Stafford Series 2

Marooned: Rules of Survival  Sub

今回はエドが8つの過酷なサバイバル体験で得た10の教訓を発表。カメラ以外に何も持たず、番組スタッフも同行せず、たった1人で撮影を敢行してきた。彼は時に、予期せぬことが良い結果を招くことがあると知る。アフリカのサバンナやアメリカの砂漠、ヨーロッパの山々やアジアのジャングルなどの辺境の地で味わった天国と地獄。逆境を乗り越えられるサバイバル術とは、どのようなものだろうか。

放送日時

シリーズ名

Marooned

Arizona  Sub

今回エドが向かったのは、焼けつくような日差しが照りつけるアリゾナ州のソノラ砂漠。気温は40度を超え、雨期には危険な洪水が起きるという。ガラガラヘビやネコ科の獰猛な動物と遭遇する危険がある中、彼はかつてこの地に住んでいた先住民にならって暮らす。砂漠で変わった植物や動物を手に入れ、飢えをしのぐ。中には強烈な臭いを発するものもあり…。果たして、今回のサバイバルは成功するのだろうか。

放送日時

シリーズ名

Marooned

Rwanda  Sub

エドは草原の広がるルワンダの高原地帯に入り、厳しい大自然に挑む。赤道直下で、標高は約2000メートル。灼熱の太陽が照りつける。ここにはゾウやキリンがおり、食料はほとんどない。そのため、食料のある場所を求めて1日中歩き回るはめになる。危険を冒して歩いたかいがあり、やがて食べ物のある湖にたどりつく。そこでは人生を変えるような動物との出会いがあるのだった。

放送日時

シリーズ名

Marooned

Thailand  Sub

エドはタイの"黄金の三角地帯"と呼ばれる山岳地帯で10日間のサバイバルに挑戦する。雨期が終わる頃、何も持たずにサバイバルを開始。持ち前の知識と技術を生かし、ジャングルを攻略していく。避難口のある入り組んだキャンプも作る。今回は、どんな食料で飢えをしのぐのだろうか。そして10日間、無事に生き延びられるのだろうか。

放送日時

シリーズ名

Marooned

Venezuela  Sub

今回、エドが挑むのはベネズエラにある神秘的で危険なグランサバナ。ジャングルには毒ヘビやジャガーなど危険な動物が潜んでいる。さらに雨や寒さも影響し、かつてないほど苦戦を強いられる。1日目はシェルターもなく、あわや低体温症になりかける。洪水がいつ起きてもおかしくない状況で、腹を空かせたジャガーがうろつく中、シェルターを作り、食料を確保せねばならないのだが…。

放送日時

シリーズ名

Marooned

Botswana  Sub

エドが南アフリカのボツワナにあるオカバンゴ・デルタでサバイバル。ここは世界でも最大級の湿地帯。目の前に広がるのは大自然だけだ。彼は、わずかに残る乾燥した場所でキャンプをする。近くにはクロコダイルやライオン、ヒョウ、ゾウ、カバなどがいて危険だ。まずは身を守るために火をおこさねばならない。しかし、キャンプにヒヒが侵入したり、カバと遭遇したりと、次々に予期せぬことが起こり…。

放送日時

シリーズ名

Marooned

Australia  Sub

今回、エドが向かったのはオーストラリアの北西部沿岸。焼けつくような日差しが照りつける中、粘土を利用して熱から身を守ったり、水を運ぶ容器を作ったりする。海岸の近くにキャンプを作れば、食料の貝も集めやすくなる。しかし、イリエワニに襲われる可能性が常にあり、油断できない状況だ。エドはこの厳しい環境に耐えるため、今までの経験から得たあらゆるサバイバルの知識を投入するのだった。

放送日時

シリーズ名

Marooned

Romania  Sub

今回、エドはルーマニアのカルパティア山脈に来ていた。ここは、今でも手つかずの自然が残る数少ない場所で、凶暴なヒグマの猟場でもある。彼は凍るような冷たい気温に注意しながら、脱水症にも気をつけねばならない。そこで、彼は原始的なワナを仕掛け、シカを捕まえることにする。そして見事、捕獲し、皮で服を作ることに成功する。わずか10日間で次々と逆境を乗り越えていくのだった。

放送日時

シリーズ名

Marooned

Borneo  Sub

今回はボルネオのジャングルでサバイバルに挑戦する。そこには食べられそうなものはほとんどない。湿度が高く、火をおこすことも難しい。そのため、エドは何とか捕まえたわずかなエビやカニを生で食べて持ちこたえる。しかも、天候は彼の体をもじわじわと苦しめる。しかし、それでめげるような彼ではない。何とか古典的な方法で火をおこし、変わった方法で魚を捕まえることを思いつくのだった。

放送日時

シリーズ名

Marooned

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番組内容

世界で初めてアマゾン川を水源から河口まで踏破した男、元イギリス陸軍大尉のエド・スタフォードが冒険の旅に乗り出す。たった1人で辺境の地へ行き、10日間のサバイバルに挑戦するのだ。持ち込めるものは撮影用のカメラだけ。水や食料は持っていけない。しかも、ただ生き延びるのが目的ではない。世界的に見ても非常に過酷な環境で、いかに肉体的にも精神的にも充実した日々を送れるか試すのだ。

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